2017年3月19日 更新

ビジューネイル | シンプルに一点豪華主義がお洒落!

一昔前まではネイルのアートというとストーンやラメが一般的でしたが、最近はそれ以外に沢山のアートパーツが用意されています。ストーンやVカットを組み合わせてネイリストが自ら作るものから、メーカーがあらかじめパーツとして販売しているものまで色んな種類があります。そんなビジューネイルの魅力についてご説明します。

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一昔前まではネイルのアートというとストーンやラメが一般的でしたが、最近はそれ以外に沢山のアートパーツが用意されています。ストーンやVカットを組み合わせてネイリストが自ら作るものから、メーカーがあらかじめパーツとして販売しているものまで色んな種類があります。そんなビジューネイルの魅力についてご説明します。

ベースがシンプルだからこそ飽きの来ないデザイン

esNAIL

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トレンドの柄モノでネイルを楽しむのはネイルの醍醐味の一つですが、時にネイルチェンジのタイミングが季節をまたいでいたり、イベントとイベントの間でどちらのデザインにするか迷ってしまう事、ありませんか?

もちろん季節やイベントごとにネイルチェンジができればいいのですが、そうサロンに通ったりセルフでネイルをする時間をとることが難しい場合もあります。

そんな時、おすすめなのがシンプルなワンカラーに1本だけストーンやスタッズでビジューをあしらってあげるデザインです。
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日に日に新しいデザインやパーツが出ています

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少し前まではネイルの上にストーンがのっている、ラメやホロでアートが少し施してあるのが一般的でしたが、現在では一粒のせるだけで存在感があり、デザイン性もプラスされるようなパーツがたくさん売られています。

同じデザインのカラーバリエーションはもちろん、メーカーによってはこまめに新作をだしているメーカーもあります。

お気に入りのものが見つかると何回か同じデザインを色を変えてリピートするという人もいるようです。

細かいパーツの場合はトップコートをしっかりと

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より美しいビジューをキープするためのコツをお伝えします。ブリオンやスタッズ、チェーンのようなものはトップコートをまんべんなく塗布するように心がけましょう。

そうしないとすぐ色が剥げてしまったり、ものによってはポロッと取れてしまうといったこともあります。かなりゴツゴツしたパーツなどは洋服などに引っかかってしまう恐れもあるので特に注意して下さい。

チャーム部分が揺れるようなデザインのパーツはそれ自体が引っ掛かりやすいですが、手と平行ではなく、自分の爪側へと寄せるようなイメージで付けてあげると引っ掛かりやすさを軽減することができます。

しかし、ただ塗り固めてしまうのではなく、パーツや特にストーンがあしらわれたものやVカットはキラキラ感を損なわないためにもパーツの根元だけを固定することをおすすめします。

次のネイルチェンジまでキラキラ感が持続しますので是非、サロンでの施術ではそのようにオーダーを、ご自身でセルフネイルをしている場合は気を付けてチャレンジしてみてください。



Itnail編集部

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